「老けない」秘訣!アーユルヴェーダ若がり法

皆様、こんにちは

NAOKOです

夏至も終わり夏本番を迎えようとしてます

今回は古代医学アーユルヴェーダの

若がり法って何?をご紹介!

あなたは毎朝、鏡を見て

こう思った事ないですか?

「何だか最近、疲れた顔になってきたな…」

それ頑張り過ぎた身体からのサインかも!

インド、スリランカ5000年前から伝わる

アーユルヴェーダには「ラサーヤナ」若がり法

と言う考え方があります

ラサとは生命を養う滋養液の事

食べたものが体の中で丁寧に消化され

細胞の隅々まで届く時、人は自然と

若々しくなっていく

それがラサーヤナの本質と言われてます

特別な事は何もないのです!

 

今日からできる3つの事を紹介!

①朝に1杯の白湯を飲む
寝ている間に冷えた内臓を温め消化の力を目覚めさせる!

②できれば22時までに寝る!
これは正直なかなか難しいですが…なるべく早く寝るです!若がり時間!

③週1温かいオイルで体をほぐす
乾いた体に油分を補う事で細胞に潤いが戻り
疲れがリセットされます
乾燥は大敵!膣もお忘れなく!です

続ける事で体の内側から変わっていく感覚が生まれます

特別な何かではなく

「毎日の積み重ね」の中にあります

ぜひ!やってみてね

 

 

 

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